大場美奈が書く「リーダー論」AKB48チーム4時代の失敗を経て学んだ リーダーという役職におけるメンバーとの接し方【EX大衆プレミアム】











大場美奈が書く「リーダー論」AKB48チーム4時代の失敗を経て学んだ リーダーという役職におけるメンバーとの接し方
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AKB48・SKE48での14年間のアイドル人生で、2度チームリーダーを務めた大場美奈。AKB48・チーム4、SKE48 ・チームKⅡ、二つのチ―ムで先頭に立った彼女は何を感じ、グループを支えてきたのか。失敗も苦労も経験し、理想の先輩像も見てきた大場が語るリーダー論と、SKE48の後輩たちへの熱いエール。

 リーダーと言っても、なんでも出来るわけじゃない。 そして、なんでもやるのがリーダーでもない、と私は経験して思う。

 私は自分で全てやらず、頼るべきところは仲間を頼った。 一チーム16人以上はいて、一人一人得意なことを必ず持っている。 だからこそ必要な場面では、最適な子にその場を任せた。 例えばダンスが揃わない時はダンスが得意な子を中心に練習したり、 歌が得意な子に音程を確認したりリードして歌ってもらったり、 MCが得意な子にはMCが苦手な子も参加できる環境を考えてもらったりした。 そうすることでその子自身にも責任感も芽生えて、チーム内での地位も確立し、自信にも繋がると思っている。


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